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zoom RSS 「偽ユダヤ」と日本文明について

<<   作成日時 : 2018/06/13 00:07   >>

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宇野正美という、反ユダヤ主義を日本に持ち込んだデマ好きのおっさんがいます。
・アシュケナジー・ユダヤは偽ユダヤだ
・エタ、非人はユダヤだ
と、全てをユダヤを軸に考えているようです。

アシュケナジー・ユダヤは、ユダヤ教を国教としたハザール王国(7〜10世紀に、今のウクライナ辺りにあった国)の人々の末裔だからハザール人であり、「偽ユダヤ」なのだそうです。

こういう主張は、あまり物事を深く考えない人が起こしやすい間違いの典型です。

以前、このブログでも指摘したことがあるのですが、

・離散後のユダヤ人は世界中を移動して情報を大切にし、商いをしていました。中には、大国の重臣になる者もいました(現代ユダヤ人と同じ)。

・ハザール王国は、ビザンチン帝国や西欧に通じる黒海の北岸に面し、ユーラシア大陸の東西を結ぶ交通の要衝に立地しています。

・ユダヤ教を優遇したハザール王国をユダヤ人たちが第二の故郷とするのは極めて自然です(同王国のユダヤ教優遇は、おそらく商業振興策です。)。

・したがって、ハザール王国には本物のユダヤ人が大勢住んでいたと考えるのが、ごく自然です。

実際、アシュケナジー・ユダヤもユダヤ人の特徴である鷲鼻を持っています。混血で白人的な特徴も有していますが、ユダヤ人の遺伝的特徴も失っていません。

したがって、宇野氏の主張はあまりに浅見と言わざるを得ません。

そもそもアシュケナジー・ユダヤ人が非ユダヤ人であれば、ロシアや東欧で虐殺などの迫害に遭った時にあっさりキリスト教に改宗するでしょう。しかし、彼らは迫害されてもユダヤ教を捨てませんでした。
これが何を意味するか。彼らは、ユダヤ教は彼らの決して譲れないアイデンティティだったということです。

少しだけでも良識で考えれば、アシュケナジー・ユダヤもユダヤ人だということは気づくはずです。宇野氏は奇妙な説を唱えることに自らの存在価値を見出しているようですが、そのような不誠実な姿勢では、根底から立論を誤ります。


「エタ・非人がユダヤ人」というのに至っては全くの噴飯ものでしかありません。
被差別民については、少し前にブログ記事に、縄文以来の白山祭祀集団の末裔であるとの推論を書きましたので、詳細はここでは省略します。


では、聖書に言う「偽ユダヤ人」とは何でしょうか。
・聖書の教え以外の教えを信奉するユダヤ人
・ユダヤ人の金融資本家を前面に立てることで、影で活動しているグループ
のことだろうと思います。
一言で言えば、グローバリストの中核勢力です。

「彼ら」と思しき人々は、意外に人相は悪くありません。このうちのユダヤ人は、二度と惨めな迫害を受けないだけの力を得るために、金融で巨大な力を得たのだと考えられます。その過程でユダヤ教から宗旨替えをしたのでしょう。


「彼ら」は、聖書では悪魔(サタン)の信奉者とされてしまっていますが、そんな底の浅いものではなく、善悪両面を併せ持っているグループと推察します。

悪の面としては、古代の地中海沿岸で行われていた児童の生贄などをしていると囁かれていますが、これは立証しようがありません。

一方で、「彼ら」が力を持った西欧やアメリカで、「自由と民主主義」が発達したことを思い起こす必要があるでしょう。

中世以降、腐敗堕落の極みにあったカトリックのくびきを破壊したのも「彼ら」です。
懺悔による凄い情報網を持っていたカトリックに対抗するため、「彼ら」は、相互に助け合って崇高な理念を実現することを目的に秘密結社を結成しました。カルヴァンのプロテスタント運動も、カトリック支配からの離脱という流れで理解できます。
「彼ら」は迷信を押し付けるカトリックの悪影響を排し、科学を発達させました。

「彼ら」について考察するとき、こうしたことを見逃してはならないと思います。

我々が学校で学んだルネサンス芸術や科学、啓蒙思想というのは、大抵は「彼ら」が担ってきました。こうした顕著な功績というか、恩義を無視する人たちが多いです。

現代では、「彼ら」なりの正義で、環境破壊、民族差別、人権弾圧、食糧・資源問題といった地球的な問題を管理しようとしているように思えます。

しかし、近年彼らグローバリストの管理手法に限界が見え始めています。

その原因の一つは、虎視眈眈と覇権・利権を狙い、真面目な世界管理に興味のないシナが急速に興隆し、グローバリストに挑戦し始めたことによって筋書きが狂ったのだと考えられます。

また、そもそも管理するのが非常に難しいものを管理しようとしているからというのもあるでしょう。

さらに、近年、グローバリスト自身が焦燥感に駆られて過激化し、途上国から先進国への移民を推し進め、様々な悪弊を生んでいることにも起因していると考えられます。


「人口の増え過ぎは地球への負荷が大きいので、人類を何十億人も削減することを計画している」ともまことしやかに囁かれています。

「彼ら」の「世界管理」を考察するために、まずこれについて深めてみたいと思います。

大戦争、疫病蔓延など様々な噂があります。
最近では、おそらくバーチャル・リアリティ世界への移住(VR移住)として計画している可能性があります。
人間を脳だけ残してVRと接続し、その世界で幸福な夢を見続けさせるという構想です。
1対99問題、つまり大量の貧困層が世界中で増大しているのは、考えようによっては、「VR移住」予備軍を大量生産している過程とも受け取れます。

しかし、身体と切り離された脳はただの器官ではないでしょうか。それとも、脳だけでも「生きている」ことになるのでしょうか。
また、「現実世界」が神が創った仕組みによる命の宿る世界だとすれば、人間又はAIが創ったに過ぎない「VR世界」は命の宿らない世界ではないでしょうか。

現実世界からの離脱である「VR移住」は生きることの放棄であり、それは即ち「死亡」と同じではないかという気がします。
仮にそうであれば、「死亡」を自ら選択させるというのは、「自殺」をそそのかすのと同じことではないかと思います。

霊魂に着目すれば、脳を切り離した時点で「死亡」を迎えたことにならないでしょうか。自殺なので「あの世」にも行けず、苦しい思いをしてこの世から離れられないことになると思います。
もしVR移住が行われれば、人類史上で桁違いに最大の集団自殺・大量虐殺となる可能性があります。

どこに間違いがあるのでしょうか。
そもそも生まれた人間は、ゆえあってこの世に生を受けた存在ですので、人間を削減しようとする管理の発想が間違っているとしか言えません。

プラトンの「国家」では、生まれる前の霊魂が神と話し合って、大まかな人生を決めて生まれることを許されると書いています。
不思議なことに、日本の神道でも全く同様に、生まれる前の霊魂が前世の善徳貯金を元に、生まれる家系と大まかな人生を産土神と話し合って生まれることを許されて生まれてくるとしています。
なお、余談ながら「大まかな人生設計」ですから、自助努力で変更可能という含みです。

つまり、人間は、その霊魂と神の選択が合致した時にのみ現実世界に生を受けるということです。

今生きている70億人以上の人間は、全てがゆえあって生まれてきた命だということです。
「自ら命を絶つ」というのは、神との約束を破るということです。「他人の命を奪う」のも、神との約束を破らせるということです。
だから、多くの宗教で自殺も殺人も大罪だとしていると理解できます。

また、先の「大まかな人生設計」は、現実世界で乗り越えるべき「課題」が主要項目だそうですから、VR世界への逃避は、神との約束を反故にする行為だと考えられます。

そうやって見ると、VR移住は自己責任・自己選択の下に、極めて重い罪を多くの人間に犯させるものではないかと思います。

それにしても、何十億個の脳みそが配線でVR機器に繋がれている絵は、なんともグロです。。人間の尊厳とは何か考えさせられます。



「彼ら」の世界管理には限界が見えてきたと先述しましたが、日本人を噛ませるか、あるいは日本文明を真剣に研究すれば、発想の転換で、もっと上手いやり方が見つかるんではないかと思います。

例えば、『地球環境』を考える際に、管理する手法も一理あります。
しかし、自然との共生や自然への敬意がベースにある日本文明はヒントを与えてくれると思います。
管理するという発想は、どこか傾斜生産、計画経済など左派的な設計主義の匂いを感じます。「AIを活用すれば可能になる」との錯覚も生まれます。
しかし、供給のコントロールはできても、需要のコントロールはできません。
それよりも、自然を愛するところから始めるのが近道ではないかと思います。それが自発的に需要を抑えたり、技術革新を生んだりするのだと思います。
日本の公害対策は、たしかに初期は規制でしたが、その後、技術革新に支えられた面が大きいと思います。そして、その技術革新は自然を愛する精神風土に支えられた面は大きいのではないでしょうか。開発者のモチベーションもそうですし、エコの企業イメージが消費者に響くのもそうです。


『民族差別』を考える際に、民族の個性や誇りを完全に無視して混血を進めるアレキサンダー的な手法は反発を生み出します。
その結果、大きな反動を生じてしまいます。ブレグジットやEU諸国での右派台頭、トランプ現象は明らかにこうした反動現象です。

それぞれの部族の祭祀を大切に扱った上古日本の天皇の手法に学ぶべきものがあるのではないかと思います。祭祀は部族アイデンティティの中核です。それを大切に扱ってきたのが歴代天皇です。
均質化を強制するのではなく、差異を認めて共生するという知恵です。
ちなみに、脱線ですが、「彼ら」が信奉する堕天使とスサノオ尊は似ていますが、日本では、このスサノオ尊を最高神の弟として神話に位置付け、普通に祀っています。なお、だからと言って、日本は悪魔の国ではなく、戦前の狂気の時代を除いて平和志向で和を重んずる文化風土を大切にしてきた国です。


『人権』を考える際に、国民一人一人を「大御宝」として、弱い立場の人を大切にした天皇の「シラス」は大いに模範となるでしょう。
少し前のブログ記事で書いたように、この「シラス」思想は人権思想と通底するものがあり、それゆえに日本は独自の発展を為し得ました。

そこでは書きませんでしたが、人権思想が個人に立脚するのに対して、シラスは社会的な調和の概念も含んでいます。それゆえ、個々人の激突による争乱を防止する役割も果たすことが期待できます。
なお、このブログでも何度も書いていますが、戦前日本は共産主義国と言うべきであり、シラス統治は封印されていました。日本文明的ではありませんでした。戦後もあまり日本文明的ではありませんが。。。
そろそろ「自分が何であるか」を日本人が思い出すべき時機ではないかと思います。


『食糧・資源問題』は、技術革新が鍵だろうと思います。
メジャーとぶつかるので社会実装に二の足を踏んでいる優れた技術が日本には眠っているのではないでしょうか。例えば、オーランキトチトリウム(石油藻)など。
なお、こうした技術の革新的な発展には、「自由と民主主義」という基盤が極めて重要です。それは東西冷戦を思い出せば明らかです。
自由は技術革新の母です。そして、民主主義は自由を守る手段です。


『人口問題』は、先述のとおり問題ではないということです。
日本のような社会では、「人口」をテコにして生き苦しい社会の仕組みを変えて、もっとのびのびと生きられる社会にしていくことは重要なのでしょうが。。
また、多産で人権が軽視される社会でも、「人口」をテコにして人権や児童労働を考える機会にすることはアリなのでしょうが。


ここで、「世界管理」について、もう少し踏み込んでみたいと思います。
「管理する」という発想は、個人をナンバー化して金融口座その他もナンバーに紐付けし、人工知能で管理するという手法に行き着くようです。

更に体内に埋め込まれたマイクロチップがあれば、管理はもっと簡単になるでしょう。
これを推進するため、大半の人が生きているうちに、マイクロチップが埋め込まれてなければ買い物ができない社会が到来するでしょう。

電子マネーの普及も、この管理手法の有力な手助けになるでしょう。シナでは紙幣への信用が低いこともあり、普及率が6割だそうです。北欧でも普及率が高いです。
ベイシック・インカム(配給制)の議論も関係しているように思えます。個々人の収入と資産をネットで管理できる手法です。
IoTも個々人を取り巻く生活環境をネットに投影させることで管理しやすくするという側面を持っています。

現在進行形で別々に発展している様々なことが、相互に補完して、「管理手法の革新」へとつながっていると考えられます。しかも、猛スピードで変貌しています。
現実のAさん、Bさんが、ナンバー化によってその情報とともにネット世界に投影されます。ネット世界に投影することでデータとして管理できるようになります。
そして、マイクロチップや電子マネー、ベイシック・インカムというお金に関わる技術で、現実世界のAさん、Bさんに影響を与えることが可能になります。
さらに、監視カメラ(顔認証)、IoT、スマホなどにより日々刻々とネット世界のAさん、Bさんの情報がアップデートされることになります。

しかし、それは、個々人を管理する手段の帰結点ではありますが、こうした人間とその生活環境をデータ化する管理手法は、人間の「霊魂」が置き去りになっているように思えます。
先述の「人口削減」と全く同じ課題に直面します。人間にとって最も重要な「霊魂」はデータ化できず、それゆえ管理できません。というか、この管理手法では、人間の最も重要な面にはブラインドです。

この管理手法が普及すると、逆説的に、そのことに多くの人々が気づくようになっていくのではないかと思います。つまり、「霊魂」こそが人間存在の中核であることに多くの人々が気づくのではないかと思います。
古来、敬神崇祖の日本文明は「霊魂」を大切にしてきました。伝統芸能の能など殆どが霊魂の物語です。
天皇も祭祀が最重要のお仕事ですから、「霊魂ありき」です。昭和天皇と今上陛下が度々慰霊の行幸をされるのも「霊魂ありき」だからこそです。


話を戻します。
今や、個々人のナンバー化と電子マネーやマイクロチップによる管理手法の普及は、後戻りできない地点まで来ていると推察します。

しかし、そこで生まれるのは、管理される側の無言の不満の増大であろうと思います。「データ化されない何かを大切にしてほしい」という叫びが無意識下で急速に広まるのではないかと予測します。同時に、多くの人々が、先述のとおり「霊魂」の大切さに気づくのではないかと思います。

管理する側としては犯罪の減少や治安の向上などの善意の目的を仮に持っていたとしても、管理する側への不満は手をつけられなくなっていくのではないかと思います。

今、シナで、全国に億単位ある監視カメラ(顔認証)と個人データを組み合わせた管理手法の壮大な実験が行われています。
犯罪や、電車の中での排泄といったマナー違反が減少しているのは確かな効果です。滑り出しは順調のようです。

しかし、上述したように、善良な人々に対してまで、内心まで管理される不安を与えていないか、それによって水面下の不満が増大していないか、冷静に見ていく必要があるでしょう。

不満が増大すれば、管理側は強圧的な統治に移行していかざるを得ないのではないでしょうか。かつて共産主義国家が国民の不満増大によって恐怖政治を敷いたように。。。


「彼ら」が中世の暗黒支配から脱却するために築き上げた近代文明が大切にし、これと親和性の高い伝統を持つ日本も発展させてきた「自由と民主主義」という価値を維持するのか否か、が問われているような気がしてなりません。
左派が言うような安保法制、特定秘密保護法、テロ等準備罪等が問題なのではありません。これらは国家が敵から国民の自由を守り抜くために重要です。
しかし、究極の管理手法の実現は、「自由と民主主義」の価値を維持するか否かを否応なく問うことになることでしょう。

これらの価値の発展と維持にはグローバリストが深く関わってきた訳ですから、結果、自己否定になると思います。

識者の中には、「自由と民主主義」を抑圧する共産国家の統治形態は、「彼ら」の目指す究極の統治形態であると警鐘を鳴らす人がいます。

私は、この意見には懐疑的です。

もし本当にそうならば、ソ連が崩壊したのは何故でしょうか。共産国家が彼らの究極形態ならば、ソ連を残して共産体制を世界中に広めたはずですが、そんなことは起こりませんでした。
「彼ら」にとっては西側こそ「世界管理」に大切であり、東側には、不確定要素を減らすための管理手法を導入したに過ぎなかったのではないかと思います。

「彼ら」の目的は「世界管理」であって、共産化は、大英帝国とグレート・ゲームを演じた外交上手で厄介なロシアを管理する方便だったのだろうと思います。帝政ロシアに迫害された積年の恨みと潜在的な恐怖心も手伝ったと思います。
ソ連が崩壊した後は植民地化して管理しようとしましたが、「彼ら」の秘密を握るプーチンの出現で計算が狂ったのだと思います。プーチンのことが邪魔で仕方がないことだと思います。

また、シナも長年支配できなかったエリアなので、共産主義で管理したのではなかったでしょうか。それゆえ、毛沢東以降も、ケ小平の改革開放、江沢民の金融国家は、彼らに好都合だったのでしょう。

何が言いたいかと言えば、共産国家的な統治形態が彼らの究極の願望ではなく、「彼ら」は、その先人たちが血の滲む思いで創ってきた「自由と民主主義」の価値を「守りたい」と考えているということです。
一方で、「彼ら」が進める管理手法は、その「自由と民主主義」を脅かすものになりかねないというジレンマを負っているということでもあります。



日本の役割と潜在的なパワーは大きいと直感します。
「彼ら」が管理し過ぎの罠に陥った時に、そこから抜け出すだけの知恵を提供できるのは古来の日本文明ではないかと思います。
それが日本という不思議な国、万世一系の天皇制を維持してきた国が、独自の文明を育んできた意義ではないかと思います。


ちなみに、本論とは直接関係ありませんが、私の理解では、日本は古代イスラエル人が大量に流入した国です。時代を置いて原始キリスト教徒(ユダヤ人秦氏)の渡来もあったと推察しています。

また、そもそも古代イスラエル人は、最古の文明を担った縄文系である可能性が高いです。でないと、Y染色体の類似について自然な説明ができません。
つまり、古代イスラエル人やユダヤ人の渡来は、原郷への里帰りです。

いずれも、ブログの過去記事で書きましたので詳述は避けます。

偽ユダヤ人が心の平安を得る鍵を彼らと古の縁で結ばれた日本人が持っているのではないでしょうか。


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