大祓の国

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zoom RSS メディア(大手メディア支配の終焉)

<<   作成日時 : 2017/08/10 18:25   >>

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◯チャイナあたりからメディアに工作資金が大量に入っていたとしたら、経営悪化していたメディアはシャブ漬けで言いなりだろうと思います。金で転ぶ連中です。

◯第一次安倍政権〜麻生政権の時は、李長春という大物工作員が、メディアや政界に工作していたのは、有名な話です。

◯当然、チャイナは政界にも工作していることでしょう。
・半島がかつてなく緊迫して戦争が起こるかも知れないのに、「有事」を全く議論しない不作為国会
・「有事」に目を向けさせないのと「安倍おろし」が目的のもりかけ騒ぎや銭金騒ぎ
・小沢氏の「オリーブの木」発言、細野氏の離党

◯そして、不作為国会と連動して火のないところに煙をモウモウと立てる産経以外のフェイクニュース・メディア(朝日新聞、テレ朝、毎日新聞、TBS、東京新聞、日経新聞、フジテレビ。さらに最近は、読売新聞と日テレも?)。

◯一言で言えば、良心や魂を簡単に売ってしまっています。多くの国民の命を危険に晒してまで何を得たいのでしょう?

◯ネットが普及していなければ、今頃、安倍政権の支持率は一桁になっていたかも知れません。民主党政権の誕生前のように。。しかし、若者を中心に政権支持率は高く、万人単位が回答したネット調査では6〜7割の高い支持率をキープしています。

◯李長春が工作した8〜9年前からの動きは、いったん非安倍・非麻生・非自民に大きく振れた後、何が起こったでしょうか。今に至るまで続く、極端な民主党不信ではなかったでしょうか。

◯今回は、それが政治よりもむしろ「メディア不信」に現れると感じます。メディアの悪意や不作為、偏向がネット以外でも明らかになり、その結果、ネットから情報を得ようとする国民が急増し、「メディア不信」が増幅するでしょう。

◯「メディア不信」スパイラルの始まりです。その引き金をメディアは自ら引いてしまったのです。

◯老子曰く、大きく跳ぶには大きくかがめ。今のメディアの現象は、これまでのメディア支配から国民が自由になり、日本が発展するための過渡的現象なのかも知れません。


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