大祓の国

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zoom RSS 国政(国民が試されている?)

<<   作成日時 : 2017/07/10 18:51   >>

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安倍総理はG20を活用して、アメリカ、ロシア、EU、NATO、イギリス、北欧諸国(ロシアの隣)、チャイナ、南コリアの首脳と精力的に会談を重ねました。もちろん裏テーマは北朝鮮問題です。

とともに、安倍内閣は、麻生副総理(総理臨時代理)や菅官房長官を中心に、九州北部豪雨への対応も迅速にしています。

一方、そのころ安倍政権の支持率がなんと約30%まで下がりました。

この結果に驚いたのは私だけではないと思います。今の日本人、おかしくありませんか?
メディアに流され過ぎじゃないでしょうか。加計とか、国防や災害対応に比べてそんな重要な問題なんでしょうか。ミクロな問題ばかりに気を取られてマクロな視点が欠如しているように思います。

これでは、反日勢力の思う壺です。今頃、笑いが止まらないんじゃないでしょうか。

日本人も南のコリアン並みの墓穴を掘りたがる愚か者になって、自ら日本を滅ぼす謀略に加担しているようにしか、私には見えません。

コアの安倍さん支持者は不動であろうと思いますが、浮動票的な支持者がそれだけいたということなのでしょう。
しかし、冷静に考えれば、国防面で難しい局面での舵取りは安倍さん以外にいなさそうだということは、分かりそうなものですが。。。

要は、今年前半に反日勢力によって投入され続けた「デマ」によって「ネガ磁場」が強大化していき、臨界点を超えそうになった時に、前川喜平なる偽善者が私怨でデタラメをさも本当であるかのように投入し、「ネガ磁場」がスパークし続けているのが、今です。
でも、デマはどこまでもデマだし、ネガはネガしか生みません。それは「失われた20年」が証明しています。メディアが国民の「愚痴」を煽り、ネガ磁場が強大化した結果、日本はどうなったでしょうか。衰退しただけでした。
また、第二次安倍政権が誕生して以降のポジの循環を反日はどのように見ていたでしょうか。

それが今起こっている現象の背景であり、答です。

そして今、久々に反日勢力が国民を騙くらかして、大成功を収めています。
国防や外交でこれだけ誠実に努力している政権はないにも関わらず、貶められています。


そこで、これは、
◯日本国民が将来も残るべき民族なのか否かを「国魂」から試されている現象で、
◯安倍政権は陰徳(貯金)を積み、安倍内閣をディスるデマを流す勢力は悪徳(借金)を重ねている
◯祖国を愛する勢力がこれを乗り越えれば、国民の大半は正しいメディア・リテラシーを身につけ、日本は「欺瞞の戦後」を脱して新たな段階に進む
と思うことにしました。

きっと人類社会の来るべき新時代を前にして、それをリードするはずの日本が乗り越えるべきハードルなのでしょう。

そのことを信じつつ、周囲には、今の日本で進行している奇妙な現象が何をもたらすのか、その本質が「亡国」であることを広めたいと思います



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