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zoom RSS 国政・メディア(コリ友メディアの終焉の日は近い)

<<   作成日時 : 2017/07/04 22:13   >>

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【韓国の行動原理】

南のコリアンが、北のコリアン(背後に江沢民系チャイナ)に操られてやっているのは、以下のことです。

◯デマを流す(人を悪人に仕立てあげる)
例:慰安婦デマ、強制労働デマ
◯危機の時ほどリーダーの足を引っ張る
例:パククネ弾劾


【メディアの行動原理】

今のメディア(産経以外)や民共社の野党がやっているのは、以下のことです。

◯森友デマ、加計デマを意図的に流す
◯北朝鮮危機、チャイナ危機の中で舵取りする安倍政権の足を引っ張る

コリアンと全く行動原理が同じではないでしょうか。


【北朝鮮の工作】

何が起こっているのか、これほど分かりやすいことはありません。工作の実態が分かれば、誰でも分かる初級問題です。
コリアンによる「言論テロ」です。

日本を混乱させて、北朝鮮が動きやすい状況を作ろうとしているのは明白です。コリアンは古代から大国の中に入り込んで工作し、大国を動かすのが得意です。

リベサヨと北朝鮮とチャイナは戦後の早い時期からつながっていて、メディア全盛期の1970年代以降、「反日」の構図が確立したと言えます。


【新左翼運動(テロリスト、メディア、左翼政治家と日弁連)=北朝鮮のお友達(コリ友)】

1970年代の新左翼運動は伝統的な価値観や体制を破壊することに邁進し、主として、以下のような活動を多角的に展開しました。

@日本赤軍、連合赤軍、中核派、革マル派などの活動家は、物理的なテロを行い、
Aメディアに入った連中は、家族破壊(親不孝や不倫)、拝金主義の奨励などを助長するバラエティやドラマを活発に制作し、日本や体制をディスるデマを流す報道番組やディスカッション番組を作りました。
B政治や弁護士の世界に進んだ者は、スパイ活動や工作活動の第1級の要員として育てられました。国際的な左翼の牙城である国連(の人権系機関)ともつながります。

これら@〜Bは、いずれも北朝鮮やチャイナの工作員とコンタクトを取りながら、A(メディア)はB(政治・日弁連)を支援し、B(政治・日弁連)は@(テロリスト)を支援しています。
例えば、よど号事件のテロリストは北朝鮮に住んでいます。朝日新聞は北朝鮮を地上の楽園と宣伝しました。土井たか子や辻元清美は北朝鮮のトップやナンバー2と写真に収まっています。拉致の実行工作員だったシン・ガンスの釈放嘆願をしたのは、菅直人ら左翼政治家たちです。

拉致やテロは、これ以上にない人権侵害です。「護憲」が聞いて呆れます。
日本国民の人権を蹂躙して憲法の根幹原理を破壊しているのは、「護憲」を標榜する彼ら北朝鮮のお友達(コリ友)です。彼らに「護憲」なんて絶対言って欲しくありません!


【韓国の状況も同じ】

@〜Bの状況は、南のコリアでも全く同じです。

特に金日成奨学金で育てられた法曹界の汚染は激しく、慰安婦デマもキム・ヨンサン大統領の時代に両国の努力で一時は沈静化したのに、同奨学金で弁護士になった従北のノ・ムヒョンが大統領の時代に蒸し返し、さらにイ・ミョンバクが大統領の時代に最高裁(法曹界のドン)が、政府に対して、日本に働きかけないのは怠慢であるという判決を出します。
そして、その慰安婦デマの発信源は、80年代の日本のAメディア(朝日新聞)であり、最初は外交問題ではなかったものをB弁護士が国連(クマラスワミ特別報告)を使って大問題に仕立て上げたのでした。
その先にあるのは、日本ディスカウントと日韓分断で、北朝鮮の意図が見え隠れします。

つまり、全てが「北朝鮮」というキーワードでつながっています。


【目的は日米韓の離間と日本弱体化】

「日米韓の離間」と「日本弱体化」を目的とする北朝鮮の工作であることが透けて見えてきます。
やり口は、パククネ弾劾と酷似しています。我々は、南のコリアンと同レベルだと思われているのです。

ちなみに、パククネ弾劾は、THAAD配備の決定と日韓合意で、「日米韓の連携」が確定したのが原因でしょうが、それに気づかない南のコリアンたちは、弾劾に快哉を叫び、従北のムン・ジェインを選びました。これだから、ヘタレ民族は困ります。

なお、「日米韓の連携」と言っても、韓国はこの体たらくで、メディアや政治家、法曹界の奥深くまで北朝鮮の勢力が浸透していますから、実際には、「日米の連携&半島南部(場所)」と言った方が正確です。

話を戻します。
年初来の森友デマ・加計デマのドラ太鼓ですが、その背景を見てみたいと思います。

昨年11月、強硬なトランプ氏が大統領に選出され、安倍さんがトランプ氏の懐に入ったことで、日米の軍事同盟が強固なものになることが決定づけられました。
日本のがんじがらめに行動を制約された国防力だけでは、北朝鮮やチャイナの脅威に立ち向かえないことは常識ですから、自由・民主主義という価値観を共有するアメリカとの同盟を強化するのは、唯一の生き残る道です。トランプ大統領の誕生とともに、すぐさま不安定要素を除去した安倍総理は、さすがと言うべきでしょう。

また、安倍政権は、日本版NSC、特定秘密保護法、安保法制、テロ等準備罪と、着々と国防体制を整備してきました。
さらに、慰安婦デマについては、日韓合意というウルトラCで決着させましたし、チャイナの圧力をスパッと跳ね返し続けているだけでなく、チャイナ包囲網を形成してきました。

つまり、北朝鮮にしてみれば、今の安倍政権は打つ手が見つからない強敵です。もちろん日本国民からすれば頼り甲斐のある大宰相です。

また、これが可能になったのは安定した政権を維持してきたからで、それは第一次政権の時とは異なり、ネットの急速な発達によって、Aのメディアが情報の川上を寡占できなくなったからです。

メディアが印象操作をしようが、ネットの先の多くの目がそれを見破って、すぐにメディアの誤謬を指摘してしまいます。メディアの報道がおかしいと感じた人は、ネットで他の人たちも同じように感じていたことを確認できるわけです。
その結果、若い世代はメディアを信用しなくなりました。

若い世代の安倍政権支持が7割に上るのは、このためです。この政権は普通に7割が支持するような成果を上げてきています。
サンデーモーニングで、関口宏がこの7割という数字を見て「今の若者には変革する気がないのか?」と驚きの問題発言をしていましたが、若者こそ「腐ったメディアが作った『戦後レジューム』を変革する気」が満々です。


【国民の大半は、今年中にメディアとリベサヨ政治家を無視するようになる!(リベサヨの自業自得)】

北朝鮮のお友達(コリ友)であるメディアとリベサヨ政治家は、それまではなり振り構っていましたが、こうした安倍政権の国防政策や外交戦略に太刀打ちできない中で、トランプ大統領の『圧力』を受けることを恐れ、なり振り構わず、おかしなことをやり始めたのが、年初来の現象と言えるでしょう。

あまりに愚策なので、いずれ絶対に国民にバレます。時間の問題です。

こんな愚かなことをさすがにしないだろうと国民は思っていたのですが、そんな愚かしいことをやってしまったのです。実態を知れば、国民は呆れ果てます。そして、安倍政権の支持率は6割以上が常態化するでしょう。

全く同じことが少し前にありました。
「さすがにこんなに騒ぐということは、韓国の主張にはきっと裏付けがあるのだろう」と国民の多くは思っていたのですが、やがてデマだと気づいた国民はどうしたでしょうか。

静かに嫌悪感を持って韓国を見るようになりました。8割近くが嫌韓という時代で、日韓合意を見直すべきでないという国民も8割です。
日本人は静かに怒りますが、いったん怒ると二度と信用しません。しかも、ある臨界点を超えると、それが一気に広がるのが特徴です。

これが、メディア、民共社、日弁連の近未来の姿です。
国民からゴキブリを見るような嫌悪感で見られるようになるでしょう。
視聴率が下がるので広告を出す企業は減りますし、新聞の発行部数も減ります。メディアの経営は成り立たず、倒産していくのではないでしょうか。是非、アパホテルや高須クリニックに買収して、メディア内の反日分子をパージして再生させてもらいたいです。

(注)なお、悪いことをしているのは、コアとなる一部の声のデカい連中です。その連中を摘出して正しい情報を流すようにすればいいのだと思います。メディアでも野党の政治家でも、心ある人々は、連携して声を上げてほしいと思います。今の彼らは、あまりに憐れで滑稽です。

年初来のデマ作戦は、メディアも愚策と分かっていたから、これまではさすがに躊躇していた戦法です。でも、知恵がないのになり振り構わないので、ついに「禁じ手」に手を出しでしまったということです。

それが一時的に有効で、内閣支持率が10%前後も下落してしまったから、彼らはもう愚策だという一寸(いや一分?)の良識を捨て、麻痺してしまっていることでしょう。

都議選の結果について、野党第一党の幹事長である野田佳彦が、本気で「我々の国政での追及が自民の歴史的な惨敗をもたらした」と得意げに言ってました。聞いていて耳を疑いました。ではなぜ民進党は議席を減らしたのか?前の都議選では15人が当選できたのに5人しか当選できなかったのか。
都民が「民進党よくやった」と思っていれば、投票が増えるはずですが、単純計算で3分の1に減ったのです。
この野田氏のような姿こそ、良識が麻痺してしまった憐れな姿だと思いました。

この調子ですから、これまではネット情報に軸足を置く若い世代が主に「メディア=嘘つき」の構図で見ていたのですが、今年中に、もっと上の世代も同様のことに気づくでしょう。

気づけば、あまりの馬鹿さ加減に呆れ果てますし、思慮深い人なら、メディアや野党はなぜこんな愚かしいことをするのか?ということに目を向け始めるでしょう。そして、静かに怒り、信用しなくなります。


その先に、リベサヨが全く自民批判の受け皿にならずに、小池新党だけが受け皿になった今回の都議選の意義(今後数年内の政界の原型)が見えてくるだろうと思います。


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